ベトナム

【ベトナム】日本企業初、東急電鉄がベトナムのバス事業に参入を発表。5月末運行開始へ

≪地元メディアの反応≫
東京急行電鉄株式会社(本社:東京 以下:東急電鉄)はベトナム南部のビンズオン省の新都市開発を加速させるためにバス事業に参入すると発表。
 

 
ベトナム南部のビンズオン省人民委員会は東急電鉄に対し、省内での路線バス運行ライセンスを承認したとのこと。これにより、東急..

【ベトナム】ペガサス・シマモトオートパーツベトナムが新工場の建設を開始

≪地元メディアの反応≫
ペガサスミシン製造株式会社(本社:大阪、以下:ペガサスミシン)と嶋本ダイカスト株式会社(本社:兵庫、以下:嶋本ダイカスト)の合弁会社「ペガサス・シマモトオートパーツベトナム」(所在地:ドンナイ省)がドンナイ省南部に第2工場の建設を開始したという。敷地面積2ha、投資総額は2..

【ベトナム】矢崎総業がベトナムでの事業拡大に向け新工場を設立

≪地元メディアの反応≫
日本の自動車部品メーカー大手、矢崎総業株式会社(以下:矢崎総業)の子会社である矢崎EDSベトナム有限責任会社(以下:YEV)は、ベトナム南部チャビン省にワイヤーハーネス(自動車用組電線)の新工場建設を決定。
以前は交通の便が良いハイフォン市に建設される予定であったが、今ま..

【ベトナム】日本大手企業がベトナム市場に次々と参入

≪地元メディアの反応≫
日本を拠点とするイオングループは、来年早々にも小売業システムを構築するためホーチミン市に第1号店となる「AEON MALL Tan Phu Celadon」(イオンモール タンフーセラドン)をオープンするという。また、2014年10月にビンズオン省に第2号店を、2015年ま..

【ベトナム】HDバンクが日本の金融機関と株式売却に向け交渉中

≪地元メディアの反応≫
ホーチミン市住宅開発商業銀行(以下:HDバンク)は、アジア第2位の経済大国日本からベトナムへの投資資金が増加傾向であることをうけ、日本の金融機関3社と約30%の株式を売却するため交渉中であるとのこと。既存の株式売却は来年複数が対象となると見られているが、日本の金融機関に関し..

【ベトナム】富士ゼロックスが需要拡大に対応するためベトナムに新生産拠点を設立

≪地元メディアの反応≫
日本の機械メーカーである富士ゼロックス株式会社(以下:富士ゼロックス)はベトナム北部ハイフォン市に90億円を投資しグローバル市場の需要拡大に対応するため新会社「Fuji Xerox Hai Phong Co., Ltd.」(富士ゼロックスハイフォン)を設立。
ハイフォン市..

【ベトナム】次世代チップ開発に注力、九州のベンチャー企業レイドリクス社と連携

≪地元メディアの反応≫
九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会(SIIQ)とホーチミン市IC半導体技術協会(HSIA)が半導体技術開発協力で、株式会社レイドリクスと市国家大学IC設計研究・育成センター(ICDREC)が締結、チップ開発に向け基盤を固めていくとのこと。ベトナム国立大学の集積..

【ベトナム】ベトナムと日本が協力し、両国の観光事業発展を目指す

≪地元メディアの反応≫
先日行われた「第5回日越観光協力員会」で「ベトナムは日本人が旅行に行きたいと思う国上位である。」と日本が発表。ベトナム政府観光局と日本が協力し、技術援助、人材育成などを目的として観光客を誘致し、観光事業を盛り上げいくという。
日本で行われている多くの観光振興キャンペーンは..

【ベトナム】三井造船が再生可能エネルギー開発強化に向けOPTと協定を締結

≪地元メディアの反応≫
発電機メーカーのオーシャン・パワー・テクノロジーズ(以下:OPT)と、日本の三井造船株式会社(本社:東京、以下:三井造船)は、ブイ型波力発電装置で海洋波により100メガワットまで発電出来る機器「PowerBuoy」デバイスの開発と商業化において、協定を締結したと発表。これに..

【ベトナム】三井物産がホーチミンのミンフー子会社の株式を購入、エビ加工事業に参画

≪地元メディアの反応≫
日本の大手総合商社の三井物産株式会社が、ベトナム最大手エビ養殖・加工事業会社のミンフー・シーフード・ジョイントストック・カンパニーの子会社であるMPHG社の株式を購入すると発表した。三井物産はMPHG社が実施する第三者割当増資を引き受け、同社株式の約31%を取得する予定との..

			

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