海外進出情報

  • 2020年01月08日 12:30

通信制高校生が地元小学校のとんど祭りでボランティア

「高卒資格がゴールじゃない。なりたい大人になるための学校(R)。」を掲げる広域通信制・屋久島おおぞら高等学校の指定サポート校・KTCおおぞら高等学院(本部:名古屋市、学院長:小林英仁)広島キャンパスでは、1/12(日)10:30より、広島市立幟町小学校グラウンド(広島市中区)にて、幟町地区連合町内会・幟町地区社会福祉協議会が主催する「とんど祭り」でボランティア活動を実施します。

KTCおおぞら高等学院が掲げている教育理念には、「グローバル教育」「ホリスティック教育」の推進があります。自分(わたし)は多くのつながりや結びつきの中で生きている ――― 生徒は様々な活動を通じて、自分は一人ではないということや、だからこそ誰かのために行動を起こす大切さに気づきます。
多くの生徒は、「自分に自信が持てない」「どうせ自分なんて」という自己否定に陥りがちです。今回、ボランティア活動を通して生徒が自身の自己肯定、存在意義を実感できるよう、またイベントに参加する子どもたちや保護者、社会人も含む他のボランティアメンバーと関わり認め合う事で、この先の社会進出のきっかけになるよう活動します。

お忙しいところ恐縮ではございますが、ぜひご取材賜りたくご案内申し上げます。

KTCおおぞら高等学院
2002年設立。学校法人KTC学園 通信制屋久島おおぞら高等学校と連携し、高校生活と夢の両立をめざす生徒たちが、全国42キャンパスに8,000名在籍し、卒業生30,000名超を輩出した通信生高校サポート校。「高卒資格がゴールじゃない。なりたい大人になるための学校(R)。」として、生徒たちが、一人ひとりの「なりたい大人」像を伸び伸びと描いていけるような体験や学びに重きを置いた教育を実践しています。

【実施概要】
日 時 : 令和2年1月12日(日) 10:30~12:00
場 所 : 広島市立幟町小学校グラウンド(広島市中区)
URL : https://www.ktc-school.com/campus/hiroshima/
出 席 : KTCおおぞら高等学院 広島キャンパス生徒
内 容 : 地元地域のためのボランティア活動
イベント運営のサポート

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プレスリリース提供元:@Press


			
		

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