海外進出情報

  • 2019年08月13日 7:15

日本最大級のクリエイティビティの祭典「2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」クリエイティブイノベーション部門のファイナリスト入賞作品発表!

一般社団法人 ACC(英文名:All Japan Confederation of Creativity、東京都港区、理事長:高田 坦史)は、「2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」クリエイティブイノベーション部門の二次審査会を8月5日(月)に実施し、公開プレゼンテーション&最終審査会に進出する9作品および、ACCファイナリスト入賞4作品を選出しました。

■最終審査会進出9作品、ACCファイナリスト入賞4作品、審査委員長講評
URL: http://www.acc-awards.com/festival/2019fes_result/ci_final.html

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/LL_img_190556_1.jpg
2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS

クリエイティブイノベーション部門の審査基準は、「ビッグ・アイデア×テクノロジー」。未来を創り出す、世の中を動かす可能性のあるアイデアとテクノロジーとの掛け算で産み出された「プロダクト&サービス」と、「プロトタイプ」を対象に、今年は6月3日(月)~7月8日(月)にかけて作品を募集しました。

最終審査会は、9月11日(水)14時より、DMMグループ 六本木オフィス24階のイベントスペース(東京都港区)にて開催。最終審査会に進んだ9作品の代表者(チーム)によるプレゼンテーションおよび質疑応答による審査を経て、総務大臣賞/ACCグランプリ、ACCゴールド、ACCシルバー、ACCブロンズなどの各賞を決定し、表彰式を行います。

なお、同部門の審査は、東京大学教授でソニーコンピュータサイエンス研究所副所長の暦本 純一審査委員長をはじめ、総勢15名からなる多彩な顔ぶれの審査委員陣が務めています。

■クリエイティブイノベーション部門 審査委員紹介
URL: http://www.acc-awards.com/juries/ci/

■「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイト
URL: http://www.acc-awards.com/

最終審査会進出作品およびACCファイナリスト入賞作品、最終審査会の詳細については以下の通りです。

「2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」
クリエイティブイノベーション部門
最終審査会進出 9作品 一覧

※掲載は作品番号順

作品番号 : CI190758
タイトル : SPACE LIGHT SHUTTLE
カテゴリー: プロトタイプ
URL : https://www.youtube.com/watch?v=MgvGYu3TqvQ

作品番号 : CI191444
タイトル : やさいバス
カテゴリー: プロダクト&サービス
URL : https://vegibus.com/

作品番号 : CI191658
タイトル : ヒトとロボットによる家事支援サービス“ugo(ユーゴー)”
カテゴリー: プロトタイプ
URL : https://mirarobotics.io/

作品番号 : CI192068
タイトル : TUNA SCOPE
カテゴリー: プロダクト&サービス
URL : https://tuna-scope.com/jp/

作品番号 :CI192433
タイトル :ペットから変革を起こすフードテック BODY CALL
カテゴリー:プロダクト&サービス
URL :―

作品番号 :CI192453
タイトル :おかえりチェッカー
カテゴリー:プロトタイプ
URL :―

作品番号 : CI192558
タイトル : RETHINKING TOBACCO
カテゴリー: プロトタイプ
URL : https://www.gragreen.com

作品番号 : CI192627
タイトル : コクヨ しゅくだいやる気ペン
カテゴリー: プロダクト&サービス
URL : https://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/yarukipen/

作品番号 :CI192702
タイトル :TOUCH-AND-GO COFFEE Produced by BOSS
カテゴリー:プロダクト&サービス
URL :―

以上、9作品が最終審査会進出となります。

「2019 59th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」
クリエイティブイノベーション部門
ACC ファイナリスト入賞 4作品 一覧

※掲載は作品番号順

作品番号 : CI190489
タイトル : Palm Beat
カテゴリー: プロトタイプ
応募団体 : 電通/ピラミッドフィルムクアドラ/Ginger Design Studio/電通PR
URL : http://palmbeat.jp

作品番号 : CI191433
タイトル : キッター
カテゴリー: プロダクト&サービス
応募団体 : オルファ/博報堂 関西支社/トリプレットスタジオ/NEWPEACE
URL : https://www.olfa.co.jp/kitter/

作品番号 : CI192152
タイトル : 日本酒のAI味覚判定「Liquality Store by YUMMY SAKE」
カテゴリー: プロダクト&サービス
応募団体 : 博報堂アイ・スタジオ/マテリアル/
カーツメディアコミュニケーション(KMC)/マウントポジション/
太陽企画/トボガン/Whatever
URL : https://yummysake.jp/

作品番号 : CI192686
タイトル : mui
カテゴリー: プロダクト&サービス
応募団体 : mui Lab
URL : https://mui.jp/

以上、4作品がACCファイナリスト入賞となります。

【最終審査会 概要】
最終審査会に進出した9作品の代表者(チーム)による、公開プレゼンテーション「プレゼンテーション(持ち時間各5分)+質疑応答(同・各3分)」を行い、総務大臣賞/ACCグランプリ、ACCゴールド、ACCシルバー、ACCブロンズなどの各賞を決定します。最終審査会後に開催される表彰式では、今回ACCファイナリストに入賞となった4作品も含め、全13作品の表彰を行います。
なお、取材をご希望の報道関係者様および、見学をご希望の一般の方につきましては、事前申込が必要となります。

■日時:9月11日(水)14:00~17:20(受付開始13:30~)
※審査会終了後、ネットワークミーティングを実施(17:20~18:20)

■会場:DMMグループ 六本木オフィス24F イベントスペース
〒106-6224 東京都港区六本木3-2-1
住友不動産六本木グランドタワー24階
<アクセス>
・南北線「六本木一丁目駅」直結
・日比谷線・大江戸線「六本木駅」より徒歩5分
・銀座線・南北線・丸ノ内線「溜池山王駅(国会議事堂前駅)」より徒歩8分
・日比谷線「神谷町駅」より徒歩10分

■定員200名(予定) ※事前申込制、入場無料

■お申込みについて
取材をご希望の報道関係者様は、下記サイトの申込フォームにご記入の上、送信してください。
<取材のお申込み>
URL: https://pro.form-mailer.jp/fms/73fa22a5151929

※一般の方は、8月14日(水)PM12時(正午)より、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS特設サイトにて申込受付を開始いたします。
<一般の方>
URL: http://www.acc-awards.com/festival/2019fes_result/ci_final.html

■当日のタイムテーブル(予定)
13:30 開場/受付開始
14:00 開会
14:10 プレゼンテーション/質疑応答
16:00 審査タイム/Poster Session
16:40 結果発表・講評・贈賞式
17:20 閉会、ネットワークミーティング(18:20終了)

<昨年の最終審査会の様子>
https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/img_190556_2.jpg
https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/img_190556_3.jpg
https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/img_190556_4.jpg
https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/img_190556_5.jpg
https://www.atpress.ne.jp/releases/190556/img_190556_6.jpg

その他、本件の詳細は
下記「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」特設サイトにてご確認ください。
URL: http://www.acc-awards.com/festival/2019fes_result/ci_final.html

【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDSとは】
「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」は、テレビ、ラジオCMの質的向上を目的に、1961年より開催されてきた広告賞「ACC CM FESTIVAL」を前身とし、2017年よりその枠を大きく拡げ、あらゆる領域におけるクリエイティブを対象としたアワードにリニューアルしました。
名実ともに、日本最大級のアワードとして広く認知されており、総務大臣賞/ACCグランプリは、クリエイティブにたずさわる人々の大きな目標となっています。

【ACCとは】
一般社団法人 ACCは、よいCMの制作と放送の実現に寄与することを目的として、1960年に公益法人として設立。2013年に一般社団法人へと移行しました。
ACCは、広告主・広告会社・制作会社・メディアの4業種のメンバーを中心に構成され、業種の枠を超え、グローバルな視点から日本のクリエイティビティの発展に貢献すべく活動しています。

詳細はこちら

プレスリリース提供元:@Press


			
		

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