小売

【小売】セブン‐イレブン・ジャパン、ベトナムの大学からインターン生を募集

≪地元メディアの反応≫
セブン&アイ・ホールディングスは、2018年半ばよりインターンシップの学生をベトナムから受け入れると発表した。


セブン‐イレブン・ジャパンは、ハノイ国立外国語大学を含む6つのベトナムの大学と提携し、各キャンパスから2〜3人の学生、合計20人のインターン生を..

【小売】日本企業のブックオフ、クアランプールに中古品店「Jalan Jalan Japan」2号店オープンへ

≪地元メディアの反応≫
日本企業 ブックオフコーポレーション株式会社の子会社であるBOK MARKETING SDN.BHD.は、1 Shamelin Mallへ「Jalan Jalan Japan」2号店をオープンさせる。ブックオフは日本最大の中古品店舗を展開している会社だ。


2016..

【小売】日本のイオンモール、インドネシア2店舗目をオープン

≪地元メディアの反応≫
東南アジアへの拡大計画の一環として、9月下旬、日本のイオンモールがインドネシア2店舗目をオープンする。


2015年、ジャカルタ近郊のタンゲランにオープンした1店舗目のショッピングモールを成功させたイオンモール。イオンモール インドネシア社長の玉井貢氏は、ジャカルタ..

【小売】日本のコンビニエンスストア ローソン、南京に進出

≪地元メディアの反応≫
日本のローソンは、中国へ積極的に店舗展開を進めており、2020年までに3,000店舗まで拡大する計画を立てている。


日系コンビニエンスストアでは初となる江蘇省・南京市に出店。5店舗を同時にオープンした。今後3~5年間で300店舗以上の出店を目指している。
 
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【小売】日本企業の無印良品、シンガポールに東南アジア初の旗艦店をオープン

≪地元メディアの反応≫
“ミニマリスト”商品として認知されているライフスタイルブランド無印良品が、大規模な店舗をシンガポールにオープンした。新しい店舗はショッピングモールPlaza Singapuraの1階に位置し、売り場面積は約1,640平方メートル。無印良品として、東南アジア初の旗艦店となる。..

【小売】日本のルミネ、シンガポールに初店舗をオープン。ルミネ初の海外進出

≪地元メディアの反応≫
シンガポールのファッショニスタ達に朗報だ。
日本のファッションモール ルミネが、今年11月シンガポールに店舗をオープンさせる。
クリスマスショッピングのシーズンに間に合うだろう。


この店舗はルミネ初の海外進出となるが、日本に比べ、店舗サイズは小さくなる見込み。..

【小売】日本のドン・キホーテ、シンガポールに1号店オープン

≪地元メディアの反応≫
日本の大手ディスカウントストアのドン・キホーテが、オーチャード通りに東南アジア1号店をオープンすることがわかった。

 店舗のオープン日やその他の詳細は明らかになっていないが、“クールジャパン”をテーマにした店舗になるようだ。
 
シンガポールに設立した「Pan P..

【小売】日本のイオン、ベトナム国内に食品スーパー500店舗開店へ

≪地元メディアの反応≫
イオンはカンボジア、ミャンマー、ベトナムなど発展途上のアジア市場で小型店舗の開業準備を進めている。ベトナムでは2025年までに、9倍にもなる500店舗まで拡大する予定だ。

イオンは大型ショッピングセンターで知られているが、小型店舗の開業はより安価で簡単である。ベトナム..

【小売】日本の無印良品がインド国内で3号店オープンへ

≪地元メディアの反応≫
日本の無印良品がニューデリーに3号店をオープン。これでインド国内の店舗は、ニューデリー、バンガロール、ムンバイの合計3店舗となった。このブランドでは、衣服、家具、雑貨、ステーショナリー、家電製品、旅行グッズや化粧品を取り揃えている。無印良品の商品は、日常生活に不必要な複雑さ..

【小売】セブンイレブンシンガポール、日本食品の販売開始へ

≪地元メディアの反応≫
シンガポール国内のセブンイレブン店舗では、日本食品の品揃えが増えてきている。日本食品販売に伴い、セブンイレブンとJETROが共同でテストマーケティングを実施。350店舗で日本食30品のリサーチを行った。そして今回、わさび味のせんべいやりんご酢などの日本食品が店舗に並ぶことに..

			

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