ミャンマー

日本企業のクボタ、ヤンゴン市の上水整備事業を受注


≪地元メディアの反応≫

農業機械総合メーカーであるクボタは、東南アジアの経済発展に伴い、クリーンウォーター需要の拡大に対応するため、ヤンゴンの水インフラ整備を日韓企業共同で行っていく。

海外進出 ミャンマー

水・環境インフラソリューションを提供する同社とパートナー企業は、ヤンゴン市よりポンプ場、処理施設、パイプラインなどの給水システムの建設を受注。契約金額は約105億円。

 

今回のプロジェクトでは、日本政府からのソフト・ローンを活用し、ミャンマーの水環境インフラ事業の強化に取り組んでいる。

日本の技術、クボタの技術が、ミャンマーのインフラ環境をより良いものにしてくれるだろう。

 

Trans by Mai


			
		

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