インド

日本のスズキ自動車がハイデラバードで新モデルを発売


≪地元メディアの反応≫

スズキ・モーターサイクル・インディア社が全面改良したアクセス125とハヤテEPモーターサイクルの販売を開始。

 インド 海外進出

 

アクセスシリーズは200万台以上販売し、インドの二輪車市場では安定した人気を誇る。今回スズキは、旗艦スクーターとしてアクセスをフルモデルチェンジ。

 

アクセスは、スズキのMotoGPのレース経験と分析技術から生み出された最先端技術により開発された新エンジンを搭載。トップクラスの燃料効率と強力な加速力を持ったスクーターであるとスズキは確信している。

 

広沢賢司副社長(販売・マーケティング部門)は、「インドはスズキ自動車にとって非常に重要な市場です。そして、我々は旗艦スクーターである新しいアクセス125を発表出来、嬉しく思います。表面的、技術的にも、再設計いたしました。このスクーターで、どんな道でも走っていただけます。」と述べた。

 

アクセス1255色で展開され、ハイデラバードでの値段は、63,991ルピー。

 

110ccエンジンを搭載したハヤテEPモーターサイクルは、61,927ルピーで販売される。

 

 

  (SOURCEThe Hindu Business Line translated by Mimi


			
		

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